リモートデスクトップの話
ちょっとした作業でリモートデスクトップを使っている。
これがまた、遅すぎてヤバい。時間帯によって遅かったり遅くなかったりするので、同時利用者が多いかどうかとかそういう事情で遅くなっているんだろう。
具体的には、例えばマウスクリックしてからその入力がホストの画面に反映されるまでに、20秒くらいかかる。
発注側の用意するリモート環境なのでこちらとしてはそれを使うしかないが、こんな遅さでは使えたものではないので、時間帯を選んで使っている。
ふと思う。
クソ遅い時間帯にホストの利用状況を見てみると、それなりの人数がこのリモートにアクセスしているようだ。
つまり、この遅さに耐えて利用している人がたくさんいる、ということなのか?
人はそこまで気が長くいられるものなのか?
あるいは単に何らかの裏技があるのかもしれない。
(冒頭画像は、かねのり 三浦によるPixabayからの画像)
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