2019年11月11日月曜日

朝顔に見る東京オリンピック暑さ対策


1 2020年東京オリンピックは、朝顔が熱い!


とりあえず、記事タイトルに興味を持って閲覧してくださった方は、まずは記事末尾段落をご覧いただきたい。


2 なぜ朝顔が熱いのか!?


来年に迫っている東京オリンピックの暑さ対策


オリンピックの暑さ対策は、マラソンがお勧めだ。もしも朝顔が傘を差せば、東京都はその費用をトライアスロンに回すこともいとわないだろう。実際、十分にクーラーが普及していなかった50年前の東京オリンピックでは政府もミスとミストの区別もついていなかった。さらにもしも予算が雪崩れていたら、人工雪も設置できない状態だっただろう。観客は日傘をさして打ち水を浴びるしかなかったのである。この点で、暑さ対策にあたって予算は極めて重要だ。

熱中症のボランティア


しかし、その代わりにボランティアの汗を大型扇風機で気化させて気温を下げられる可能性もある。この点ではボランティアに期待させる部分が大きい。
また、ボランティアを札幌に行かせ、東京まで雪を運ばせる手もある。そのための移動時間については、やはりサマータイムを導入すべきだろう。それは政府が率先して先導すべきだ。


3 開催地は変更できないの?


東京オリンピックを札幌で行うという論理矛盾を抱えている。それは、選手による一日30時間のトレーニング、という矛盾に似ている。

ところで、トライアスロンの開催地の海としては、遠アサガオ勧めである。また、東ア・サガ・オーナメント株式会社の費用で開催地を変えることも考えられる。

よって、東京都は今後このような対応も選択肢に入れることだろう。


4 どうしてアスファルトは朝顔よりも暑いの?それは東京だけ?札幌では涼しいの?


しかし、そもそもマラソンコースの道路はアスファルトではなく帽子でできているべきもので、そうであれば朝顔や打ち水など必要ないのである。この点から、アスファルト道路が札幌よりも暑いのは当たり前なのだ。

無能な帽子と暑い打ち水で、観客の朝顔は花も咲かせないだろう。すなわち、日が昇る昼間にはすっかりしおれるのである。
人もまた然りだ。熱中症の暑さで打線を組めば、その費用は東京都を上回り、無能な朝顔が本来のパフォーマンスを発揮することはできないだろう。それは政府の人間だろうと外国人観客であろうと同じ事だ。


5 東京都の見解は?争点は?


サマータイム用の帽子を使う手もあろうが、なんと言っても、朝顔に必要なのは、雪だ。それも、人工雪だ。

しかし、オリンピックは時間厳守であるから、朝に弱い選手、アサガオきれない選手には厳しいものがある。寝ている間に熱中症になれば悲劇だ。しかも、必ずしも選手村の寝床に傘があるとは限らないし、ベランダで朝顔を育てているとも限らない。だから、マラソン選手で打線を組むことはできないのである。


6 今後の見通し!!!!!


そこで、2020年東京オリンピックは、朝顔の年になりそうだ。これからどんな暑さ対策が出てくるのか目が離せない。




(注意!!!!!)
別でやっているブログの検索流入が少なすぎてすっかり困ってしまったので、試しに実験をしてみようと思う。検索に引っ掛かりそうな言葉を探して、それを全部盛りしただけ、というお粗末なものだ。だから、上記の文章は、できれば読まないでいただきたいブログタイトルも見たうえでせっかくお越しいただいので、もしもよろしければ他の記事をお楽しみいただけたらと思う。
なお、上の文章は、一応日本語としての形式だけは崩さずに、全く意味のない文章を書いた。駄文とかそういうレベルではない。意味が、ないのだ。まさかこんな文に何らかの意味があると誤解する人はいないと思うが、何も意味がないことを明言しておく。




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